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RIOS HOMEセミナー【受付中】[部位別評価・アプローチ]臨床に活かす!頚部の評価法・リハビリアプローチ

【受付中】[部位別評価・アプローチ]臨床に活かす!頚部の評価法・リハビリアプローチ

   

頸部に苦手意識をもっていませんか?

頚部は脊柱の中でも可動域が大きく、上部頸椎と下部頸椎では機能が異なり複雑に関係し合っています。また、頚部周囲には神経や血管も多いため頸部疾患では様々な症状がみられます。
そのため、頸部疾患に対して頸部の機能解剖の理解とそれにもとづく評価・アプローチが重要になります。

頚部の局所的な機能解剖をもとにした評価とアプローチ、頚部と体幹・上肢の関係性についてを実技を中心にお伝えしていきます。

実際の臨床では頸部のみのアプローチでは症状が改善しきれない、またはその場では改善してもまた症状が戻るケースもあります。頚部が今どのような状態になっているのかという局所の理解とその根本原因となる体幹や上肢との連動をみる全体の関係性を理解することが重要です。

頚部の機能解剖評価・リハビリアプローチ 紹介MOVIE

セミナーの内容① [下位頚椎アライメントの評価]

セミナーの内容② [胸鎖乳突筋と頭板状筋へのアプローチ]

セミナーの内容③ [肩甲挙筋と僧帽筋上部へのアプローチ]

セミナーの内容④ [胸鎖乳突筋と斜角筋へのアプローチ]

【受付中】セミナー詳細

受講費
8,640円(税込)申込後に送られるメールに記載された指定口座に振込
講師
河野 裕也(理学療法士)
時間
10時~16時(間1時間休憩)
内容
◯上部頚椎と下部頚椎の機能解剖
◯頚部のCoupling motionから考える痛みのメカニズム
◯上部頚椎、下部頚椎、上部胸椎のアライメント評価
◯並進バランスからみる頚部・体幹・上肢の連動性評価
◯頚部、肩甲帯の可動域改善アプローチ(筋間リリース)
◯アプローチポイント
後頭下筋群、胸鎖乳突筋と頭板状筋、肩甲挙筋と僧帽筋上部、胸鎖乳突筋と斜角筋
(各筋の位置関係、滑走性を考えながらアプローチを行います)

セミナー日程

全国各地で開催しています。日程をご確認の上、お申込みください!

仙台会場

日時 R1年8月25日(日)10時~16時
会場 仙台協立第13ビル305号室 仙台街中 会議室
受講料 10,800円(税込)
定員 先着20名(定員になり次第締め切らせて頂きます)
講師 RIOS認定トレーナー 岡田

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東京会場

日時 R元年10月13日(日)10時~16時
会場 スペースコウヨウ3階会議室
受講料 11,000円(税込)
定員 先着20名(定員になり次第締め切らせて頂きます)
講師 RIOS認定講師 大沼

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