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RIOSアドバンスセミナー 基本動作を向上させる評価からリハビリ・運動療法への展開

   

ベーシックセミナーで習得した評価とアプローチを生かす

ベーシックセミナーで習得した体幹上肢と体幹下肢の動作評価・筋出力評価・可動域評価・リハビリアプローチを生かしてそこからの運動療法の展開を学んでいきます。内容は各動作に必要な単体の筋肉への運動療法や各主要な筋肉の協調的な働きを促す運動療法などを行い最終的に良い姿勢や基本動作の向上を獲得していきます。

セミナー詳細

受講費
19,980円(税込)申込後に送られるメールに記載された指定口座に振込
講師
菅井 謙介(理学療法士)
河野 裕也(理学療法士)
星野 遼(理学療法士)
庄司 智洋(理学療法士)
対象
理学療法士、作業療法士、柔道整復師、鍼灸師、トレーナー、各種インストラクター)
時間
10時~16時(間1時間休憩)
内容
◯ベーシックセミナーではお伝えしきれなかった治療アプローチポイント
◯ベーシックセミナーではお伝えしきれなかった筋出力評価
◯可動域end feel評価法
◯単体の筋に対する筋再教育運動療法
○主要筋群に対する協調性獲得運動療法
○高齢者に期待できる運動療法の展開
○スポーツ選手に期待できる運動療法の展開
主要筋群
アプローチする主要筋群
三角筋前部繊維・大胸筋間、三角筋後部繊維・小円筋間、広背筋・僧帽筋下部繊維間、前鋸筋・広背筋間、上腕二頭筋・上腕三頭筋間、棘上筋遠位付着部、大胸筋鎖骨部付着部、棘下筋繊維間、肩甲挙筋・僧帽筋上部繊維間、小胸筋付着部、多裂筋付着部縫工筋・内転筋間、腸骨筋・大腰筋間、腸腰筋・大腿直筋間、大内転筋・ハムストリングス間、大腿方形筋・ハムストリングス間、中殿筋・大腿筋膜張筋間、梨状筋付着部、ハムストリングス・腸脛靭帯間、後脛骨筋・足底腱膜間、上伸筋支帯、屈筋支帯・長母趾屈筋間、胸腰筋膜・大殿筋間
○リハビリアプローチポイントに合わせた外来リハやスポーツ現場でのウォーミングアップにつかえるセルフエクササイズ

セミナー日程

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