セミナー

RIOS HOMEセミナー【受付中】運動器疾患に対する評価から展開する徒手療法と運動療法アプローチ

【受付中】運動器疾患に対する評価から展開する徒手療法と運動療法アプローチ

   

「局所」だけでなく「全体」も見る!!

運動器疾患を見る上で可動域や筋出力が見れることも大切だが「局所」の情報だけで徒手療法や運動療法を展開していないだろうか?運動器疾患のアプローチには動作の評価と可動域、筋出力評価を総合的に判断して最終的に徒手療法とそれに繋がる運動療法への展開を行って行くことが最も重要であると考える。そうでなければただの対処療法になってしまう。

評価→徒手療法→運動療法の関連性が重要!!

評価から運動療法までの関連性がなければ患者様に合ったアプローチを展開できずに多くのセラピストが悩む「リハビリ効果の持続が続かない」と言った現象が起きてくる。しかし、きちんと関連性があるアプローチであればそのような悩みは出てこないし、むしろ「リハビリ効果の持続性が増す」ことに繋がってくる。

アプローチは「局所」と「全体」どちらも大事!!

この講義では徒手療法と運動療法の組み合わせで評価を元に臥位〜四つ這い〜座位〜立位と評価をしながら徒手療法と運動療法の双方にアプローチしていく方法を学んでいく。そうすることで「リハビリ効果の持続性が増す」ばかりではなく「リハビリ効果の即効性」というメリットも同時にあることをお伝えしていきます。

肩関節の機能解剖評価・リハビリアプローチ 紹介MOVIE

セミナーの内容① 軸の評価

セミナーの内容② 軸たたみの評価

セミナーの内容③ 骨盤評価

セミナーの内容④ 運動療法前の治療アプローチ例

セミナーの内容⑤ 臥位での運動運動療法例

セミナーの内容⑥ 座位での運動療法例

[受付中] セミナー詳細

受講費
10,800円(税込)申込後に送られるメールに記載された指定口座に振込
講師
庄司智洋(理学療法士・JOC日本オリンピック委員会強化スタッフ)
時間
10時~16時(間1時間休憩)
内容
◯メカニカルストレスを引き起こす軸の崩れとは?
◯軸評価
◯メカニカルストレスを引き起こす軸たたみの崩れとは?
◯軸たたみ評価
◯メカニカルストレスを引き起こす重心移動の崩れとは?
◯重心移動評価
◯骨盤・体幹部を中心とした治療アプローチ
◯股関節を中心とした治療アプローチ
◯足部を中心とした治療アプローチ
◯臥位での運動療法
◯四つ這いでの運動療法
◯座位での運動療法
◯立位での運動療法

セミナー日程

全国各地で開催しています。日程をご確認の上、お申込みください!

愛知会場

日時 R元年9月1日(日)10時~16時
会場 ブライトン会議室(名古屋市中村区則武1-13-9)
受講料 10,800円(税込)
定員 先着20名(定員になり次第締め切らせて頂きます)
講師 RIOS代表 庄司智洋

申込みはこちらから

東京会場

日時 R元年10月6日(日)10時~16時
会場 スタジオピアーチェ四ッ谷グランド
受講料 11,000円(税込)
定員 先着20名(定員になり次第締め切らせて頂きます)
講師 RIOS代表 庄司智洋

申込みはこちらから