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【受付中】運動器疾患に対する動作評価から展開する徒手療法と運動療法アプローチ

   

「局所」だけでなく「全体」も見る‼

運動器疾患を見る上で可動域や筋出力が見れることも大切だが「局所」の情報だけで徒手療法や運動療法を展開していないだろうか?運動器疾患のアプローチには動作の評価と可動域、筋出力評価を総合的に判断して最終的に徒手療法とそれに繋がる運動療法への展開を行って行くことが最も重要であると考える。そうでなければただの対処療法になってしまう。

評価→徒手療法→運動療法の関連性が重要‼

評価から運動療法までの関連性がなければ患者様に合ったアプローチを展開できずに多くのセラピストが悩む「リハビリ効果の持続が続かない」と言った現象が起きてくる。しかし、きちんと関連性があるアプローチであればそのような悩みは出てこないし、むしろ「リハビリ効果の持続性が増す」ことに繋がってくる。

アプローチは「局所」と「全体」どちらも大事‼

この講義では徒手療法と運動療法の組み合わせで徒手療法と運動療法の双方にアプローチしていく方法を学んでいく。そうすることで「リハビリ効果の持続性が増す」ばかりではなく「リハビリ効果の即効性」というメリットも同時にあることをお伝えしていきます。

【受付中】セミナー詳細

受講費
8,640円(税込)申込後に送られてくるメールに記載された指定口座に振込
講師
庄司智洋(理学療法士・JOC日本オリンピック委員会専任スタッフ)
時間
10時〜16時(間1時間休憩)
内容
◯膝疾患に対する動作評価方法とは?
◯膝疾患に対する5つの動作出力テストとは?
◯膝疾患に対して見るべき連動性評価テストとは?
◯膝疾患に対して見るべき可動域テストとは?
◯評価から展開する徒手的アプローチ方法
◯徒手的アプローチ後の運動療法アプローチ
◯腰部疾患に対する動作評価方法とは?
◯腰部疾患に対する5つの動作出力テストとは?
◯腰部疾患に対して見るべき連動性評価テストとは?
◯腰部疾患に対して見るべき可動域テストとは?
◯評価から展開する徒手的アプローチ方法
◯徒手的アプローチ後の運動療法アプローチ

セミナー日程

全国各地で開催しています。日程をご確認の上、お申込みください!

仙台会場

日時 H31年4月21日(日)10時〜16時
会場 仙台市陸上競技場 会議室(2)
受講料 8,640円(税込)
定員 先着20名(定員になり次第締め切らせて頂きます)
講師 RIOS代表 庄司智洋

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