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RIOS HOMEセミナー【受付中】[部位別評価・アプローチ]臨床に活かす!足部の評価法・リハビリアプローチ

【受付中】[部位別評価・アプローチ]臨床に活かす!足部の評価法・リハビリアプローチ

   

足部が上位の機能にどのような影響を与えているかご存知ですか?

足部は片足で28個の骨で形成され、そこには多くの関節が存在し、また、多くの筋、靭帯でその安定性を図っています。
歩行・ランニング・ジャンプなど荷重時における床からの外力を、1番初めに受ける器官が足部です。そのため、足関節の可動域や筋出力が低下していることで、上位に大きな影響を与えます。
足部の構造と機能の安定が動作・パフォーマンス能力を左右する重要な要素となります。

足部・下肢機能・体幹の連動性を高めるためには…

局所の機能解剖を理解し、障害部位を特定することでアプローチをより正確に選択できることが重要となります。
また、「動きを変える」ためには局所アプローチのみならず、足部を含めた下肢機能と体幹の連動性を高めることが必要です。
今回の講義では、足部の局所機能解剖から下肢・体幹との関係性を把握し、足部のアライメント・可動域・筋出力の評価をもとに、その連動性の評価・アプローチ方法をお伝えしていきます。
※スポーツ動作に限らず、臨床で多く活用する「基本動作」をもとに行います。

足部の機能解剖評価・リハビリアプローチ 紹介MOVIE

セミナーの内容① [長拇趾屈筋とアキレス腱のリリース]

セミナーの内容② [長腓骨筋と長趾伸筋のリリース]

セミナーの内容③ [足底筋膜と後脛骨筋のリリース]

セミナーの内容④ [長腓骨筋とヒラメ筋リリース]

[受付中] セミナー詳細

受講費
8,640円(税込)申込後に送られるメールに記載された指定口座に振込
講師
河野 裕也(理学療法士)
時間
10時~16時(間1時間休憩)
内容
◯足部の機能解剖
◯上行性・下行性運動連鎖から考える足部障害
◯足部がわかる!アライメントと可動性評価
◯基本動作から捉える足部・体幹‐下肢の連動性評価
◯筋出力・可動域制限から考えるアプローチの選択方法
◯臨床で使える!運動療法とそのセルフエクササイズ

セミナー日程

全国各地で開催しています。日程をご確認の上、お申込みください!

東京会場

日時 R元年7月21日(日)10時~16時
会場 荻窪会議室セミナールーム
受講料 8,640円(税込)
定員 先着20名(定員になり次第締め切らせて頂きます)
講師 RIOS認定トレーナー 岡田

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